人物・グループ /アーティスト

Mhiro a.k.a MIHIRO - マイロ

マイロ

 

Mhiro
牡羊座 A型 長野県出身

影響されたアーティスト
Stevie Wonder/ Michael Jackson/Teddy Riley
JODECI/112/Ne-Yo/サザンオールスターズ/久保田利伸/BEGIN/LOUDNESS など

2009年自身がリードシンガーをつとめる男性ボーカルグループFull Of Harmonyの10周年をきっかけにMIHIRO~マイロ~としてソロプロジェクトを開始。
「MIHIRO~マイロ~」というプロジェクト名は Michael Jackson他多数の大ヒット曲を手掛け、
NewJackSwingの生みの親でもあるTeddy Riley(GUY/BLACK STREET)が命名した。
またTEEやChe'Nelleなどで大ヒットした「ベイビーアイラブユー」のメロディメイクや、作詞家としても(GENERATIONS etc…)活動し、UTAとのプロデュースユニット“HUM”(倖田來未、DEEP、M.A.N、超新星、SOS、etc…)としてプロデュース業も多く手掛ける。
2016年12月に名前表記を「Mhiro」へ改名し、更なる新しいチャレンジへ、2017年、マイロの2nd シーズンがスタートする。

「略歴」
小学生の頃、自宅前の教会で知ったGospelや音楽好きが多かった環境によりBlack Musicと出会い、歌う事を通して音楽の素晴らしさを体感していく。同時期、テレビで観たStevie WonderやMichael Jackson、久保田利伸、KUWATA BANDに感化され、次第に歌手を志すようになる。
中学生になるとバンドブームが到来。Black Musicに浸る傍ら、もう一方ではヘビーメタルバンドLOUDNESSに魅了されコピーバンドを結成。
そして高校生の時にはソウルやブルースに惹かれ始めJames Brown に憧れるようになる。
そして高校卒業と共に上京。大学時代は父親の影響でMiles Davisを聴くようになりジャズ研究会に入るが、結果そこではソウルミュージック好き達と出会いソウル&フュージョンバンド(東京タワーオブパワー)を結成。ボーカル担当し、Marvin GayeやDonny Hathaway、Curtis Mayfieldなどをカバーし、都内各所でライブを行った。

1996年、本格的に、プロの歌手を目指すべく大学を辞めて音楽学校へ。
そこでARATA(Full Of Harmony)と出会い4人組R&Bコーラスグループを結成。方向性の違いで約1年で解散。

1997年、音楽学校のBlack Music科で知り合った
YUTAKAと意気投合しARATAと3人でグループを結成。
Full Of Harmonyと命名する。
同年、青山で定期的にひらいていたR&Bのイベントでスカウトされ本格的に活動開始。

1998年にインディーズデビューを果たし
1999年、ダンスミュージックのみを取り扱うというコンセプトで始まったRE-WIND RECORDS の第一弾アーティストとしてメジャーデビュー。
本場アメリカでのライブを経験する等、海外でのチャレンジを増やし、これまでにNe-YoやVincent Herbert、Jimi Kendrix, そしてTeddy RileyといったアメリカのR&Bシーンを代表する大物たちと実際のレコーディングを経験し、高い評価を受けている。
男性日本語R&Bのイベント「SUGAR SHACK」の発起人でもある。
Full Of Harmony10周年を機にソロプロジェクト開始。
Full Of Harmonyとしては2017年で結成20周年。
マイロとしてはデビュー8年目を迎える。
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